Rustでバイブコーディング
Rust向けのエージェント型コーディングツールを扱うTokyo Rustのトーク。AI支援がシステムプログラミングのどこに効くのか、日々の開発で使えるツールは何かを紹介します。
- 日時
- 8月27日(木) · 18:30〜21:00 JST
- 場所
- LiNKX株式会社(LiNKX, Inc.) · 対面
- 地域
- その他
- 主催者
- Tokyo Rust
- 言語
- EN
- 出典
- Guildhost
概要
Tokyo Rustが、AI支援コーディングによってRustを書く実際の難しさがどう変わったのかをテーマにした夜の技術トークを開催します。エージェントが借用チェッカーをはじめとする従来つまずきやすかった部分を引き受けられるようになった今、書きやすさにおけるPythonの優位は縮まった、という問題提起から始まります。
登壇するVyacheslav「Slava」Barinov氏は、コンパイラエンジニア兼システムプログラマとして10年以上の経験を持ちます。エージェント型プログラミングの現状とその中でのRustの位置づけを整理したうえで、自身が実際に使っているツールと、日々のRust開発でそれらを活かすためのプラクティスを紹介します。
18:30開場、19:00から20:00までがトーク、その後は21:00の会場クローズまで自由に交流できます。会場は受付のあるオフィスビルのため、写真付き身分証明書または名刺を持参し、入館手続きの時間を見込んでお越しください。
コミュニティについて
システムプログラマやコンパイラエンジニアから、副業やサイドプロジェクトでRustを始めた開発者まで、Rustを書く人が集まる東京のミートアップです。通常は英語による掘り下げたトーク1本と、その後の自由な交流という構成で、都心で定期的に開催されています。
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