対面
【中級編】3DCADで筐体設計を学ぼう!
3DCAD(Autodesk Fusion)で赤外線距離計の筐体設計を学ぶ中級者向けの実践ワークショップ。
- 日時
- 4月24日(金) · 18:30〜20:30 JST
- 場所
- Tokyo Innovation Base, 千代田区丸の内3丁目8−3
- 地域
- 関東(東京)
- 主催者
- Tokyo Innovation Base
- 言語
- JA
- 出典
- Peatix
概要
このワークショップでは、3DCADソフトAutodesk Fusionを使った筐体設計の実践的な体験を提供します。参加者は赤外線距離計の筐体設計を通じて、FDM方式の3Dプリンターで印刷することを前提とした設計手法を学びます。
中級編として位置づけられており、筐体設計の基礎知識、CAD上でのアセンブリ(部品組み立て)の方法、そして3Dプリンター印刷を念頭に置いた設計のコツを習得できます。なお、本ワークショップでは実際の3Dプリンターは使用せず、CADソフトを使った設計作業がメインとなります。
会場はTokyo Innovation Base 2階のTIB FABで、定員6名の少人数制。参加には自身のノートPCにAutodesk Fusion体験版をインストールし、マウスを持参する必要があります。ものづくりでの起業を目指す方にも適した無料イベントです。
コミュニティについて
TIB FAB powered by DMM.make TOKYOが主催する本イベントは、Tokyo Innovation Base(TIB)内のファブリケーション施設TIB FABで開催されます。TIB FABはDMM.makeの運営ノウハウを活かしたものづくり支援拠点として、起業家やクリエイターに3Dプリンターや3DCADなどのデジタルファブリケーション技術を学べる機会を提供しています。
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