ハロウィンの夜に、地方移住や起業を考える|能登×スタートアップ共創ナイト
能登での起業・移住・事業承継をテーマに、現地の起業家や石川県の担当者が登壇。少人数の座談会と交流会もある参加無料のイベント。
- 日時
- 10月31日(土) · 16:00〜19:30 JST
- 場所
- Tokyo Innovation Base, 千代田区丸の内3丁目8−3 · 対面
- 地域
- 関東(東京)
- 主催者
- Tokyo Innovation Base
- 言語
- JA
- 出典
- Peatix
概要
能登半島での起業、移住、事業承継に関心がある人に向けた交流イベントで、TIB(東京イノベーションベース)2階 ROOMで開催されます。2024年の地震と豪雨を経て、新しい挑戦の場になりつつある能登の今を、現地で事業を営む起業家、震災を越えて事業を再開した事業者、石川県の行政担当者がそれぞれの立場から語ります。
第1部は登壇ゲストによるトーク「地方で起業するとは? なぜ今、能登なのか?」、第2部は「能登での起業」「石川県・能登の支援制度」などテーマ別の少人数座談会、第3部は能登の地酒や名産品を味わいながらのネットワーキングです。登壇予定者には、能登に移住して株式会社ノラスを創業したソフトウェアエンジニアの岡田渉氏や、石川県でスタートアップ支援を担当する荒田晃氏などが含まれます。
参加無料、定員は対面60名程度、申込締切は10月28日です。入館にはTIBアプリの事前登録が必要です。
コミュニティについて
能登半島の震災復興を「元に戻す」ではなく「新しい価値を創る」プロセスと捉え、起業、移住、事業承継を支援する取り組みです。地方での起業や地域課題の解決に関心を持つ都市部のビジネスパーソンと、能登の事業者や支援機関をつなぐ場をつくっています。
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